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2014年1月

Hey!×3☆嵐Bittersweet

久々のHey×3、そして2014年の嵐はこの曲から。

潤クン主演のドラマ「失恋ショコラティエ」の主題歌、まずタイトルがステキですheart

そして100+さんが作詞作曲(わーいheart01)振り付けは大野智(おおーhappy02

Img_2976 潤クンを先頭に、翔ちゃん、相葉くん、ニノ、リーダーと縦イチに並ぶ最初のフォーメーションから、向かって左にワンテンポずつずれて柔らかく手を伸ばすオープニング。
「Endless Game」の最初にも似てる、
最近の嵐さん、これ好きですか?

リーダーの振り付けは、足の動きが独特で、音に合わせた細かいステップ。
といってもシャープな感じではなく、手のフリや、5人のフォーメーションにも柔らかさがあって、ここ何曲か、カッコいい系のフリが続いていた嵐さんたちの原点回帰というか、なかよし嵐さん的なフリが随所に見られて、うれしかった。

イントロの最後の部分、相葉downwardleft、松本downwardright、櫻井downwardleft、二宮downwardrightと左右にクロスオーバーしていく中で、リーダーがカウント刻みながら、少しずつ下がっていくとこ。

Img_2985_2
リーダー、めっちゃ楽しそうheart
その前を横切る潤クン、めっちゃカッコいいし。

そしてみんながクロスオーバーし終って横一列にターンした後「さあ、どうぞheart」って感じでリーダーの番。

Img_2989

ここからくるりと回転して逆回転の4人とすれ違い、ひとり前に出て来てリーダーのソロが始まります。

前半部分に潤クン以外4人のソロパートがあって、そこに少し誰かが絡んだりってのはあるけれど、潤クンはないのかな?と思っていたら・・・

Img_3001_2

 

あー、ハイハイ、そこですか。

Img_3002

そうされたら、こうなるね。

Img_2998
そして縦イチで潤クンの後ろから、にょきにょきと出て来る大宮SK。
あのユニークなあらわれ方は、リーダー作、らしいと思います(笑)
ホント、かわいいのよ。

そして最後のこのキメポーズ。

Img_2974

                  (笑)

グラビアかっ(笑)

サービスショット満載のリーダー振り付け「Bittersweet」おすすめです☆

VSショコ潤

相葉クン発案のこの呼び方、謎ディに続いて定着なるか!?

 ・・・・ならんだろうな(笑)この場合。

というのはさておき、本日の対戦相手は松本潤率いる「失恋ショコラティエ」チーム。
おかげで本日の嵐チームは、嵐濃度ちょっと薄めですが(笑)
潤クンが対戦相手に回る場合の、嵐さんたちの盛り上げっぷりには定評があります。(そーなの?)

最初のデュアルカーリングでは、失恋チームの3人(松本×石原×水原)の関係性にツッこむ翔ちゃん&ニノ。

「どーなの?言えんの?」と煽る翔ちゃん「俺らは言えるよ、この3人の関係」

これには思わず天の声が「ではまず嵐チームから確認しましょう。3人の関係は?」と質問。

櫻井「まずだから俺は高校生の時からずっとコイツに片思いしててーheart01

え?会場中が騒然だけど。そして「うんうん」とうなづくニノ。

二宮「翔やんには悪いけど中学の頃からこっちに片思いしてるからheart01

と指名したのはリーダー。しかし

大野「俺は別のところで片思いheart01

て、えー??石原さんが「誰?誰?」と叫ぶ中、ニノが「おさまんない、おさまんない、3人じゃ」と応えるあたり、翔ちゃんのフリもさることながら、ふくらませるニノもまた、そして最後にちゃんとおとすリーダー、最高だっ。

そして「こっちは言えたよ、そっちはどうなの?」と失恋チームに話をふる翔ちゃん。潤クン真面目に設定を語るのですが、2話以降関係が深くなっていくと説明した水原さんのことを、さらに掘り下げる翔ちゃんとニノ。

櫻井「関係が深くなっていく?」

二宮「どういうことだ?」

櫻井「具体的にどういうことなんだ?」さらに「7時台に言えんのか?」

で、会場大爆笑に。

こういう愛のあるツッコミができんのが翔ちゃんとニノだよね。

しかし勝負は真剣てのが嵐さんで(笑)

失恋チーム負けちゃったけど、ドラマ楽しみにしています。

2014年の初選び

2014年に選んだ最初の4本はコチラ。

Img_2924
映った影が、キャンディポップみたいな4本。
しかし、1本目のツァフキエル以外は全部使ったことあるボトルなんだな。
で、どれを使おうか迷ったんだけど、やっぱり2本目のNo.38を使うことにします。
12月に選んだオーラソーマジュエリーが、このボトルのインテンスバージョンにちょっと似ています。
なんだろね・・・グリーンとヴァイオレットの組み合わせ、惹かれます。

グリムス☆お正月ver.

お正月バージョンは、初めての採集かもしれません。

1388802386_062231388826792_01244 1388836435_00516 なんだかめでたいので、貼ってみました☆

昼、夕方、夜バージョン、どれもみんなきれいです。
富士山の色が微妙に違うのも、イイ!

年末年始の家族の動き

12月29日に息子が帰って来て、30日はお墓参りへ。

明けて1月1日は実家で一泊。
そして1月3日、新幹線が東京の沿線火災の影響で大混乱の中、彼は下宿へ戻って行きました。
初の9連休も、こうしてあっという間に終わってしまうのだね。

嵐×朝日新聞☆Another Story of 嵐

2014年も朝日新聞さんがやってくれました!

嵐5人を主人公とした5つの書き下ろしショートストーリー。

伊坂幸太郎さんが描く二宮和也は「Eの874」
平野啓一郎さんが描く櫻井翔は「フェニックスのリア王」
川上未映子さんが描く松本潤は「僕たちは、抱き合ったことさえ」
山崎ナオコーラさんが描く相葉雅紀は「僕は駿馬」
阿部和重さんが描く大野智は「追跡者」

どれから読もうか、さんざん迷って、翔ちゃんのから読みました。

そして思った。
この主人公、もうひとりのというか、どっか櫻井くんだ(笑)

隣り合わせた飛行機で、こんなことを頼まれてしまうような「いい人」感。
実際、海外でカメラのシャッター押すのを頼まれたり、見ず知らずのおばあさんから話しかけられちゃったりするという本人談も(笑)

         ***

ニノのお話も、ニノらしさがにじみ出ている。
描写の仕方は違うけど、はからずもニノが言ってた「他人が自分をどう思っても気にしない。わかる人がわかってくれれば」みたいな感覚がまさに。

         ***

相葉ちゃんは、こんな時もどこかユーモラス。
馬になっちゃうありえない設定が(夢だけど)ちゃんとハマるところがあなたらしい。夢の中でおじいちゃんが言おうとした「本当の速さ」をずっと考えている真面目さもまた。
この人のこういう真面目さ、ドッキリ30連発で見せたにじみ出る優しさ、愛すべき相葉ちゃんの人間性がすごくよくわかります。

         ***

面白かったのは、リーダーのお話。
「追跡者」ってハードな話?と思いきや、主人公は空と勝負のハンターだった。
主人公の名まえは智で、冒頭いきなり「怪物を追いかけるのが仕事」と言うあたり、実際「怪物クン」でもあった大野智の物語としては、かなり遊び心のある内容じゃない?

アメリカで15年のキャリアを積んだ後、日本に帰国した智は、5人の新チームを作る。その名は、嵐なんて、楽し過ぎる(笑)

そしてそして自身、嵐のリーダーである大野智が語ります。
「嵐の中での僕は、いつも他の4人を後ろから見ていて、もし誰か間違ったことをしたらリーダーとしてひとこと言おうとは思ってる。でも誰も間違わないから言う機会がない(笑)」

この人は、やっぱり、嵐のリーダーだよね。

         ***

そして最後の松本さんのストーリーを。

川上未映子さんが描いた世界は、濃密で、ひそやか。
こんな限定的な場面設定で、ものすごく深い人間関係の過去と現在を描き出す。
そんなことができるんだ、と素直に驚きました。
潤クンが言ってたとおり、映像を見たい作品でもあります。

それにしてもー。

愛だ恋だがくるところが松本さんです。
3度目の月9にオファーも来ちゃうし。

もっと違う面がまだまだ潜んでいると思うのだけど。

そして、そんな面を引き出してくれる人との出逢いを切に希望しています。

嵐さんから年賀状

元旦から嬉しいことが!

嵐さんから年賀状が届きましたheart01(しかも、なぜか2枚)
みんな白い衣装で、手書きの文章が添えられています。
相葉くんは、馬のイラスト→「うまく描けた」→自画自賛☆
あ〜ヽ(*≧ε≦*)φなんかなんか、嬉しいな☆
新年早々、こんなサプライズプレゼントをもらえるなんて、ビックリどっきりの嵐さんたち。
今年も張り切って応援しちゃいます!
そして!
今年はコンサート、行・く・ぞ〜(・∀・)オー!!

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