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2012年11月

誤ったモン勝ち?!

最近、思い悩むことがあると、解決のヒントらしきものと出逢う確率がとっても高くなってる気がします。

No.23が終わった後に見つけた記事もそう。

「脳には妙なクセがある」という本の書評に「脳は妙に自分が好き」(自己評価が高い)という話があって、エジンバラ大学のジョンソン博士の実験結果が紹介されていました。

それによると、

「自己の能力を誤って高く評価する人は、競合においてしばしば優位に働く」

のだそうです!

【自分の能力を高く評価する】じゃなくて誤って高く評価ってところに注目!

実力、関係ないじゃん。

思ったモン勝ちとゆーか、カン違い野郎(*^ー゚)bグッジョブ!!てことだよね?

これを自然に、まるで空気を吸うかのように、できるようになりたいです。

ベストアーティスト2012

どういうわけだか、ここでは2年おきにしか語られてない、ベストアーティスト。

2012年のオープニングは嵐の『Troublemaker』(もはや、なつかし・・・)

でも当時にくらべたら、踊りは大人になりました。

若さゆえの勢いというか、元気さというか。。。
それより今は、しっとりだったり、クールだったり、そういう味を出せるようになってきたんだなと。

さて今回は、パッと見てeyesign01 
潤クンの髪型が、駿太郎に戻っていたのがうれしかったheart03
(わが家では少し前の、宝塚男役みたいな髪型が激しく不評)

そして相変わらず、ひとりだけshineゴージャスshine目なお衣装。
シルバー×スカイブルー的な、嵐さんにしては珍しい色調、5人それぞれ、ディテールがちょっとずつ違うバージョンてのはいつもと同じで、他のメンバーの、そのちょこっとずつの要素を全部てんこもりで着てたのが潤クン。

ファーの襟付きジャケットは相葉ちゃんも似合ってたけど、トータルで見ると、やっぱ潤クンのは、松本潤というキャラにいちばんふさわしくて素敵でした。

トリのメドレーは『Your Eys』と『ワイルド・アット・ハート』の2曲を歌ってくれたのですが、「ワイルド・・・」の途中、いったんサイドにハケてったニノ×相葉のふたりが、センターに戻ってくる際、ニノがフリに紛れて相葉チャンをオシリでグイグイしてました。

今回は「Troubulemaker」でのリーダー外しがなかったので、いじわるニノの出番はなしかな?と思っていたら、ちゃんとやってくれましたね。

それとターンの時、まるでバレエのピルエットのように片足上げた状態できれいに回っていたリーダーにも、拍手をあげたかった!

そして嵐メンバーが登場すると、まるで授業参観で親が学校に来た時みたいなフクザツな顔してた総合司会:櫻井さん!

なんか、身内って照れるんだろうね( ´艸`)プププ

No.58オリオン&アンジェリカ

No.58は11月11日に選んだシリーズの3本目にあたるボトル。Img_1590

(写真では2番目。いちばん左端が今朝使い終わったNo.23)

キャップがなかなか開かなくて。ちょっと無理して開けました。

次の瞬間、鼻から頭のてっぺんへ、香りがスーッと抜けてく感じ。

そして頭に抜けた感覚が、そこからまっすぐおなかを通ってストンとおちてきた。

ああ、今、私は、ここにいる。

そんな声が聴こえたような。

このボトルとのはじめての出会いは、こんな感じでした。(久々に感覚的)

No.23終了

日付が変わった午前0時5分。No.23が終了しました。

このボトルを選んだ時、新しい人との出会いが相次いで、まわりの人がいつにもましてそれぞれに素晴らしく、有能に見える一方、そうじゃないとしか思えない自分にかなり凹んでいました。

 あの人にはこんないいところがある、でも、私にはない。

 この人にはこんないいところがある、でも、私にはない。

そんな時「人の長所と自分の短所を較べるのは無意味」という文を見つけて、私は人がもってるものと、自分のもってないものとを較べていたんだなぁと思ったのです。

今日引いた3枚のOSHO禅タロットが、そんな感じをうまく伝えてくれていました。

Zen063comparison_2  Zen011change Zen040possibilities

続きを読む "No.23終了" »

相葉的モスグリーン

相葉的モスグリーンが好きです☆

最近で言ったら、しやがれのミリタリー調ファーブルゾン。

もこもこファーと、グレーのダボパンのラフさ加減が最高♪

こういう足の短いパンツを履いてもサマになるのは相葉ちゃんだけだと思うんだ。

そして本日のマストマネキン・チェック対決。

このバランスが、まさにだよ〜heart02

チェックのセットアップもかわいいけど、やっぱり私はモスグリーンが好き。

 

ひみつのピリリチーム

あーなんか意外だった!井上真央ちゃんの「嵐のピリリチーム」。

2011年の紅白で嵐と一緒に司会を務めたにもかかわらず、メンバーによって印象が違うらしい。

呼び方からして、松本さんは道明寺だしね「潤クン」でしょ。
二宮さんは「ニノ」、大野さんは「リーダー」なのに、相葉チャンは「相葉さん」で、翔ちゃんは「櫻井さん」。
まあ「櫻井さん」はわかるとして、なぜに相葉さんは「ピリリチーム」と思いきや?

真央ちゃん的には相葉さんは「嵐イチ人見知り」だったそうで、「嵐イチ頼れる人(安心できる人)」と言われたニノは、そこんとこshine絶賛shineでしたね。

それにしても、かなり天然な真央ちゃん。

罰ゲームのモノマネでは長渕剛の「とんぼ」を「リーリーリー・・・♪」って歌っちゃうし(正しくは「ピ」ねheart01

3人でメザシ食べてた時も、ニノが「ご飯は?」って言ったのを「ご飯もってこい」的に、白ご飯を探しに行っちゃうし。
いっつもマジカル発言をかます相葉さんが、今日はすごくフツーに見えました。

花男チームとやまたろチームが合流して飲んだ話も「山田太郎」が「山田花子」になってたしね。

あ〜heart01真央ちゃん、カワイイnote

そして最後に道明寺の部屋に消えてったとこも。

( ´艸`)フフフheart01

相葉コンピ☆

嵐の楽曲でオリジナルコンピを作る第3弾の担当は相葉ちゃん。

テーマは「コレ聴くと思い出すわぁ〜2012」

しかーし!・・・コレガマタマッタクシラナイナゾノコンピ(特に前半)。

2012年というより、なにやら懐かしめな選曲もアリなニオイがするんですけど。

そして後半、相葉ソロから始まる怒濤の「ソング」つながり♪

・・・「コレ通して聴くとどうなるんだろ〜2012」ですな。

桜流し

ひさびさの宇多田ヒカルさんの声。

目をつぶってひたりたくなる世界がそこにありました。

何度も。リピートしながらこれを書いています。

懐かしい情景が、いくつも。いくつも浮かんでは 流れていくような。

聴いてると、ついつい、ひきこまれてしまいます・・・。

現在公開中の『ヱヴァンゲリヲン:Q』のテーマソング。

こちらも楽しみ♪

光の存在

気持ちが停滞してくると、すべてにやる気が起きなくなります。

それが生活にも顕著にあらわれるようで、家の中が雑然として、体の中に取り込むものすら疎かになっていく。

やる気のある時とない時の落差が激しすぎて、自分で自分について行けず、若い時はそのままになってましたが、さすがに年を重ねてくると、そこから抜け出すきっかけを自分で作れるようになってきました。

Img_1573_2

私の場合それは、何かひとつでいいから、丁寧に生活してみる。

部屋が雑然としてたら、すべてを片付けようと思わずに、どこか一カ所取りかかる。

そのひとつがきっかけとなって、歯車が動き出すから。

久しぶりに掃除したら、これまた久々にボトルの写真を撮りたくなりました。

そしたら、光、光、たくさんの光!

やっぱりボトルはきれいだなぁ・・・。

今日は、ちゃんとごはんを作ってみよう。

ひみつの大野さんのその後のその後

アレ以来、翔ちゃんから定義された「男性アイドルにおける画期的な立ち位置」を忠実に守り続けているリーダー。

今日は前回2人で翔ちゃんの部屋に消えた流れを意識してか、またまた赤いドアから揃って登場~♪

ま。彼は絶対狙ってやってないだろうけど。むしろ狙っているのは、翔ちゃんだろけど。

そんな年上2人組(しかも30代!)に、なぜにももくろ5人組!(しかも平均年齢17歳)coldsweats01

番組からのご提案どおり、今回は仕切る翔さんを尻目に、チョイチョイ写る大野さんの表情メインで番組を楽しませていただきましたrestaurant

しかし!なかなか実現しないね、大野×松本ペア。

「どっちも仕切らない」(by松本)だけじゃなく、別の理由もできちゃったから、ますます難しいかもしれないけれど。

いつか来るその日を楽しみに待つことにします♪

ピンクを選ぶ時

それは、善くも悪くも、自分に焦点が当たっている時。Img_1557_2

なので苦しい。けれど楽しい。

No.23 Love&Light

新しく選んだ4本のうち2本目に選んだのがNo.23(ローズピンク/ピンク)でした。

愛はあなたに限りない叡智の光をもたらします。このボトルは、あなたが自分をより深く理解し、間違った自己イメージから自由になるのを助け、より自分を愛せるよう光を与えてくれます。

人を見るように、どうして自分のことは見えないんだろう。

123人の家

5,5㎝もの分厚さで1000円!+1000円分のクーポン付き。
(注:クーポンはショップ限定サービスですが)

32834346先日本屋で見つけて、すぐにも買いたかったんだけど、その日は荷物が多くて諦めたのだ。

中身は、帯にもありますが、全編すべてが
「日本でいちばんインテリア好きが働く会社」の社員123人のお家、リアルフォトですshine

ある意味フツーのインテリアカタログより、ずっと興味あるわ。

なんてったって、実際住んでる家というのが。

インテリアが大好きでセンスもあるとはいえ、そこに生活入るからさ。

そこらへんが、どんな風に共存するのか。興味があります。

そんなことは置いといても、見てるだけでも楽しい本です♪

あ〜、なんか、心が豊かになるな☆

行きたかった場所

一日お仕事だったご褒美に、ずーっと行きたかった場所に寄り道しちゃいました。

Img_1554
ガラス窓にショップの名まえがheart

わかるかな?

今日は一日名駅で、ちょっとヘビィな後日談もあって、くさくさしてたのだ。

だけどここに来たら、自分の中の空気がいっきに変わりました!

グレタとガルボ

そしてそして!ずーっと見たかったもの、発見!!

実物の写真はないんだけど、この目に焼きつけてきたからheart01

それはアームの曲線がとても印象的な、ガルボという椅子。

ずっと前に何かの雑誌で見つけて、実物を見てみたいなぁと思ったまま、時が過ぎていました。
少なくとも10年以上は昔のことだし、絶対見ることはないだろうと思っていたその椅子に、今日ご対面しちゃったのです。本当にビックリ!

この椅子の印象的なアームは、1930年代に一世を風靡した女優グレタ・ガルボの巻き毛をイメージしてデザインされたのだそうです。

知らなかったけど、アームのないもう少しシンプルなチェアもあって、そっちはグレタというらしい。

物語のあるモノづくりが好きです。いいものを長く作り続ける姿勢も。

そして何より、今日出逢ったショップの店員さんが、この椅子の由来をそれはそれは嬉しそうに話してくださったその姿に、さらに感動。

自分がいいと思うもの、好きだと思うものを、誰かもいいなと思ってくれる喜び。
初めて会った人どおしでも、そんな想いを重ねることができる。
語り合う喜びがある。

一日の仕事の疲れも、人間関係のドロドロも、〆の雨さえ吹き飛ばすような。
とても爽やかで、うれしい出会いでした。

ありがとうございます。

写真を見ると、意外に日本家屋にもよく合うのね。

ガルボ

No.37終了

正確には11月11日になりたての時間、このボトルは終わったんだけど。

最後の最後に考えたのは、天使が地上に降りて来たら、やっぱ苦労するんだろうか?

そもそも。守護天使はなんで地上に降りて来たんだろう?

ここでやることがあったから降りて来たんだよね?

よくわかんなくなってきちゃったよ・・・。

つくづく。

ひみつの大野さんその後

先週のカミングアウトから早一週間。
今日のシェアハウス「オレでいいのかな?」と登場した翔ちゃん。
いやいや、むしろオレじゃなきゃ間が持たんだろー!

櫻井「男性アイドルの中で、画期的な立ち位置見つけたよね」

大野「まあね」
櫻井「しばらくそれでいくの?」
大野「それでいくっていうより・・・そうだし!」

むはは。
大野さんがときおり見せる、ミョーに胆の据わったまなざしが気になります。

意外な悪役も出来る人だよね。・・・たぶん。



11月はじまりの手帳

来年の手帳、今日から使い始めています。

いつもなら、仕事の予定を先に書くのだけれど、2013年はプライベートの予定を先に書き込むことにしました。

それって何の違いがあるの?と思われるかもしれないけど、これまでは仕事で埋めた残りの時間にその他の予定を入れていました。

でも、来年は、極力それを逆にしようと思います。

と言っても仕事を辞める訳でもなし、現実、何が違うの?と思いますよね。

それは、一言で言ってしまえば【考え方】です。

今まで、時間はたくさんあると思ってた。
だから自分の時間が仕事で埋まっていても、そんなに気にならなかったのだと思う。時間なんてどこかでまた取れるだろうって、簡単に考えていたから。

だけど年齢的にみたって、これから先、そんなに時間があるわけじゃないんだよね。

毎日しなければならないことが、たくさんあります。
そんな義務を果たしていくうちに、時間はどんどん過ぎていく・・・。

2013年は
私がやるべきこと、じゃなくて
私がやりたいこと、のために。

時間を自分に取り戻そうと思います。

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