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2012年4月

エマイユ・ジュエリー

『エマイユの煌き』展のつづきです。

Img_0883

七宝の壺や皿のコーナーを抜けると、奥には宝飾品のコーナーがありました。

その中の説明に、「日本は千年以上装飾として宝石を用いなかった世界でも稀有な歴史をもつ国」と書かれた箇所があって、なるほどと思いました。

今回の展示品には、宝石を使ったものもありますが、なんというか、宝石がなくても充分美しいのです。

私がいちばん素敵だなと思ったのは、銀杏をモチーフとしたネックレス。
金色の銀杏の葉に混じって、朧銀(おぼろぎん)と呼ばれる黒い葉がところどころ入っています。金色も決してけばけばしい感じではなく、しっとりとした抑えた色調の金。

朧銀という、名まえも素敵でしょう。

銅に1/4の銀を混ぜて作られているそうです。いぶし銀とか、ピカピカではないもの、渋みの中に美を感じるようなセンスが日本人にはあると思うのですが、この銀杏のネックレスもそう思いました。

そして、銀杏や蘭、蜻蛉や蝶など自然のものをモチーフにするところも、日本らしいセンスなのではないかと思います。

そしてこのお話は、まだまだ続いてしまうのですよ・・・。

エマイユの煌き

Img_0875_2

                shine感動shine

久々に、いいものを観させていただきました。

ヤマザキマザック美術館で開催中の『エマイユの煌めき(きらめき)』

今まで宝飾品にはあまり興味がなかったのですが、このチラシを見て、実物を見たくなりました。

ヤマザキマザック美術館は、地下鉄東山線新栄町の1番出口を出てすぐ階段を上りきった右側にあります。

Img_0878_2 1階でチケットを買った後、無料の音声ガイドをお借りしてエレベーターで4階へ。

エレベーターの中から見るだけでも、なかなか大きな空間です。
こういうムダに(ムダに?)広い空間が好き。

気持ちいい♪ 

Img_0877_5

4階でエレベーターが開くと真正面にシャンデリアが。(好きなタイプです)

そして何かの香り。

なんだろう・・・。匂いには敏感な私。
鼻をくんくんしちゃいます。

その様子が怪しげだったのか、そばにいらした案内のお姉さんがジッと見守っています。

その方の向こう側に、「蘭の香り」と書いた説明がありました。

ほおー。どうやらここは香りの演出もあるようです。

それにしてもこの香り、なんと表現したらよいものか・・・。濃厚で少しだけ官能的で、でも日本的な楚々としたところもあり・・・。
何種類もの香りを調合した奥深さが香りにも感じられます。

その香りをまといながら、展示コーナーへ。

4階は今回の企画展。
19世紀から20世紀初頭にかけて東西を行き来した七宝の名品が並んでいます。

この七宝のことを、エマイユというのね。

ものすごく気軽に出かけて来ちゃったのですが、最初の展示を見た時から、今日は時間が足りるだろうかと心配になってきました。

それほど素晴らしい作品が並んでいたからです。

緻密で繊細な図柄と、色合いの美しさはもちろんのこと、これをどうやって作ったのか。
考えるだけでも気が遠くなりそう・・・。

印象的な作品がいくつかありましたが、中でも「赤透(あかすけ)」と呼ばれる、深い赤には特に心を魅かれました。

赤という色は何十キロのガラス釉薬に、2~3グラムの金を入れることで生まれるのですが、その配合で色合いがまったく違ってしまうそうです。

以前、私のふるさと小樽のガラス屋さんで、とても美しい赤の出たグラスを買い求めたことがあります。
そこの店主が、やはり同じことを言っていました。

赤のほかにも青や緑といった同じ型のグラスがいくつもあったのに、赤のグラスだけが値段が違っていたのです。
そのグラスは形を変えて今でも売っていますが、赤の色は、その時買い求めたものとはまったく違っていて、薄い色になっていました。それだけ金を使えなくなったのでしょうか。

他にもたくさん素晴らしい作品がありました。

皿に描かれた花や蝶の図柄。藤の花。
ひとつひとつが精緻で微妙な色合いまでを表現しています。
その下地の色も、素敵でした。濃紺の地はどこまでも深く、それでいて向こうになにか透けていきそうな透明感もある。なんともいえない苔緑色とか、とにかくひと言では言い表せないような色合いなのです。

出来上がった作品もさることながら、下絵として描かれたものも素晴らしかった。

こういう図柄をこんな色で、このような配色でつくりたいという美的センスと、それを3次元的に作り上げる技術の両方ががないと、できないことなのだなぁと思いました。

長くなってしまったので、つづきはまた改めて書きます・・・。

コンニャク屋漂流記

嬉しいことに、GWを前にして図書館に予約していた本が2冊届きました!
その1冊がコレ。

9784163742601 このナゾのタイトルに惹かれたんだけど。
読んでみたら、まったく予想外の内容でした。

先祖は江戸時代に和歌山から千葉へ逃げてきた漁師で、屋号はなぜか「コンニャク屋」――!? 

なにそれ?

 

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未知との遭遇エッグベネディクト?!

このコーナー、まだあったのね・・・と思ったくらいお久しぶりの「未知との遭遇」。

松本さんがエッグベネディクトなるものを作ります。

なんでも、ポーチドエッグになんだかソースをかけたものらしいのですが。

ポーチドエッグからしてわからないぞ!
なのにそれを作ってみたことがあるという松本さんにビックリ!!
で、どんなものかと思ったら、温泉卵の殻なし版みたいなものでしょうか。(違う?)

毎度思うことだけど、松本さんてなんであんなにシェフのカッコが似合うんでしょheart

すごく清潔感があって、キリリ度が高くて、好き。

同じ白い服でも、櫻井さんだと白衣かな。
それもちょっとだけヨレッとした感じの、なで肩に合う白衣。

リーダーはいつぞや相葉クンとの回で、新郎役で着せられた白のタキシードが、意外にも似合っていた。

相葉クンとニノが今すぐに思いつきませんが。

ん?脱線しましたが、エッグベネディクト。見事に作ってましたね〜。

松本さんの調理している手元も好きなんだけど。

下向いた時の、長いまつげに縁取られた目元と、眉毛とデコのあたりも。
この角度から見た顔が絵になる男ってのも、あんまいない気がするよ。

て、あー、何見てんだか。

ムードメーカーしやがれ

とーとー、来ちゃったよね♪当ったよね♪

本日のアニキゲストは「三毛猫ホームズの推理」で相葉クンと共演中の藤木直人さん。

相葉クンの現場での印象を聞かれた時の「頼もしい」のコメントに場内騒然(?)

共演者やスタッフにも話しかけてく、ムードメーカー的なところがあるんだとか。

しかし、本当にどよめいたのは、この後のニノのつぶやき・・・down

「・・・どうして(嵐)5人の時はできないのかね」

この人。どーしてみんなの心の声を瞬時に代弁できちゃうんだろうね(笑)

そして見事、理系嵐1位に輝いた相葉クン。

知恵の輪を見事に解いちゃったのが、選ばれた理由なのですがー。

あれは理系というより、知恵の輪協会(だっけ?)の会長さんが言ってた「子どものように無邪気な心」と、ここ一番という場面で必ずミラクルを巻き起こす相葉クンならではのサプライズだったのではないかと・・・.

こんな出会いも

AlpaxのLove Family Forever Skyコースの話をもう少し・・・。

ホテルでランチの後、そのままロビーでテキストを広げて話を続けていました。
私たちが座っているソファの右側には日本人の男性が、左側には外国の男性が座っていましたが、しばらくすると、日本人の男性はいなくなっていて、置き忘れたと思われる紙袋が残っていました。

フロントで紙袋を預かってもらい席に戻ると、美和子先生が左側にいらした外国の男性となにやら話しています。

男性は、私たちが使っていた小冊子を指差して、「オーラソーマ、知ってますよ。」

奥様がオーラソーマが好きで、ボトルをプレゼントしたことがあるのだとか。

嬉しくなって、テキトー英語で話しかけてみたところ、奥様の帰省で日本に来ていることがわかりました。

てことは 奥様は日本人?と聞いたら、またまたニッコリ笑って「YES!」

ロンドンからいらっしゃったんだそうです。

今年はオリンピックがありますね~と話を振ってみたものの、そこから先は英語力が追いつかず。

一緒に写真を撮りたいと頼んだら快く応じてくださって、その後、写真を送るからとメールアドレスを聞いて、その男性と別れました。

まさかこんなところで、イギリスの男性とオーラソーマの話をするとは思いもよらなかったけど、こういう出会いは面白くて大好き。

人とのご縁って、どこでつながるかわからないもんですねー♪

おおきな何か

日曜日、美和子先生が名古屋にやって来ました。

Alpaxのいちばん新しいコース、Love  Family Forever Skyコースを教えに来てくださったのですが、それが決まったのは4月15日。

後でわかったのですが、その日は私のKinバースディで、同時にSkyコースのある重要なコンセプトが完成した日でもありました。

そして、22日はもともと私が美和子先生に会いに、東京へ行こうと思っていた日。
それが名古屋でお会いすることになるなんて、まったく予想外の出来事でした。

でも、この日私が名古屋で、新しく生まれたばかりのSkyコースを受けることになったのは、必然だったように思います。
ちょうど15日に完成したという、まさにそのページに、私の心はふるえたのだから。

それは とても大きくて 深く すべてであり ひとつでもあるもの。

ああ、これを伝えてくださるために、今日美和子先生はわざわざ名古屋に出向いてくださったんだな、と思いました。

この1ヶ月の大変(だと思い込んでいた)状況も、今日の奇跡のような一日も、どちらも私の力ではなく何かわからない大きなものがはたらいて、私をこの時、この場に居合わせてくださった。

そんな気がしてならない、夢のような一日でした・・・。

土曜のアイバちゃん一斉送信しやがれ

今日のしやがれで、土曜の(怒濤の?)アイバちゃんの一日がダイジェスト版で放送されました。

そん中で、相葉ちゃんがメンバーにメールして、誰が返事をくれるかを試すミニコーナー(?)がありました。

嵐メンバー4人に一斉送信されたメールがコチラ。
 「日テレで頑張ってます。観てくれましたか?」

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No.9 Heart within the Heart

今朝新しい4本を選びました。

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少し前まで赤のオンパレードだったセレクトがすっかりなりを潜めて、ブルーからグリーンになっています。たぶん、こっちの方が素の私らしいセレクトなんだと思うけど。

Img_0800今回は1本目に選んだNo.9(ターコイズ/ グリーン)を使うことにしました。

このボトルは「Crystal Cave(クリスタルの洞窟)」という名まえの方が一般的なのでしょうが、シェイクした色を見たら、もうひとつの名まえで呼びたくなりました・・・。

Heart within the Heart(ハートの中のハート)   Img_0827

オーラソーマの世界でグリーンはハートの色。
そしてターコイズは「私は誰か」を問いかける色。

シェイクするとこのボトルは一瞬グリーンに包まれて、それからゆっくりとターコイズが浮かび上がってくるのです。

迷った時は、自分のハートに聴きなさい。

その中に、私が本当に行きたいと思う方向性が見えてきます。

そう言われている気がして。

周りの状況が、あるべき論で固められている時こそ、ハートの声が大切になってくる。
「~せねばならない」ことで、自分の行動を縛っていくと、心は身動き取れなくなります。

今のこの状況だからこそ、自分の心が感じることを大切にしたいと思います。

嵐 Face Down MV

今朝TVをつけたらなんと! 嵐の新曲『Face Down 』のMVが流れているではないかー!

Img_0826 

ほぼ一曲全部聴けたんじゃないでしょうか? めざましTVさん、ありがとう~heart04

今回、フリは各々自由だったようです。

この赤いセットの中で座りながら歌う5人の他に、鏡の世界や、翔くんが歌うラップ部分のバックの切り替えショット&白黒アップの場面もあって、全体的にカッコイイつくりになってます。

リーダーが主演するドラマの主題歌は、カッコイイ系多いよね。

実際に歌う時はどんなフリになるのか、楽しみです♪

ひみつの「パパドル」コラボSP

今日の「ひみつの嵐ちゃん」は、21時で放送された「パパドル」とのスペシャルコラボ☆

関ジャニ∞の錦戸くんが主演するドラマの中で、「嵐ちゃん」での1シーンが登場しちゃう。
「嵐ちゃん」ではその内容が詳しく!と、番組双方向でのコラボ企画なのです。

いや~、「パパドル」楽しいです!

錦戸くんだけじゃなく関ジャニ∞全員が本人役で出演しちゃうし、嵐の櫻井さんと大野さんも本人役で登場だったし。

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No.108終了

このボトルを選んだいちばん最初に書いたこと。

ジェレミエルは、私たちが自分に準備が出来ていないと感じる時でも責任を引き受けること、応答する能力を引き受けることにも関連します。それによって理解または洞察が私たちの内側にやってきます。

このボトルを使っていた1ヶ月は、引き受けたがためのプレッシャーと向き合う毎日だったように思います。

時間がなくて充分に吟味できなくても、どこかで決めて動いていかねばならない仕事。

自分の判断が、その人の人生の方向性を決めてしまいかねない怖さ。

この一ヶ月ずっとかかわってきた認知症の方の老人ホーム入所がご破算になった時、どうしていいのかわからなくなりました。

認知症で自分で自分のことが決められない。病気のため今後ずっと介護がいる。

今住んでいる家には戻れないけど、生活保護でお金もない。

その上、ちょっと特殊な病気のために入居できる施設が限られてしまうのです。

少ない選択肢の中から最善と思われるものを選び、何度も足を運んで関係諸機関の調整が終わりようやく契約にこぎつけた時、突然現れた身内の方に反対されて、話が振り出しに戻りました・・・。

施設に入居するつもりで今いる家の契約は終了手続きに入っていました。

病院からはそろそろ退院をと言われている。

どうしたらいいんだろう・・・。

考えても答えが出ず、眠れなくて、気を紛らすためずっとテレビをつけてました。

人手がない中、ひとりにかけられる時間は限られています。
この方にかかわる時間を取れば取るほど、他の方の問題が後回しに、疎かになっていく。
わかっていても手が回らず、スタッフの中にはわかって下さる方も、当然非難する方もいます。そして、完全に手詰まりのまま、朝を迎えました。

ひとまず、生活保護とケアマネージャーさんには現状を報告しなければなりません。

そうしたら、今度は2人が連携を取って、動いてくださったのです!

その日一日かけて、これ以上時間が割けない、よい手も見つけられない私に代わって、ものすごく奇跡的な案を出してくれました。

本来なら入院中の患者さんに対して、在宅担当のケアマネージャーさんがここまでする義務はないと思います。

でも、そういう枠を超えてこの方のことを考えた時、それぞれの立場からやれることは何かという視点でみなさんが動いてくださった。

そこから希望がつながりました。

今自分が見えていること、理解できていることだけで人間は生きてるわけじゃない。

自分にはできない、まだそれをする準備が整っていないと思われることでも、それを引き受けることで新たに気づくことがあったり、開かれる道があるのだということを痛感しながら、毎日のプレッシャーとたたかっています。

ボトルは終わったけれど、この状況はまだちょっと続きそうで、やり方を少しずつ刷新し、取捨選択しながら、自分自身を練り直している感じ。

その先に新しい自分がいることがなんとなく予測できて、うれしいけれど、日々は苦しい。

うまく言えないけど、今はそんな時間の中にいます。

お疲れ様です相葉チャン

土曜のアイバちゃんが無事終了〜♪ いや〜、お疲れ様でした。

朝、起きてTVをつけたら、ちょうどズムスタに相葉チャンが出演していました。
なんとも所在なげな、いっぱいいっぱいな表情に、長い一日大丈夫か・・・?と思ったけれど、何はともあれ無事に終わってよかったです。

「三毛猫ホームズ」は、マツコホームズがよかったcat

どうしてこんなふてぶてしい、ずんぐりした猫なんだろう?と思ってたけど、これはもう、マツコさんに合わせてキャスティングされたとしか思えない(笑)

そしてこのドラマ、主演が相葉チャンならではの作りになってますね〜。

原作より数倍増しに頼りなく、かなり慌ただしい片山義太郎。
その分石津がカッコよく、片山のフォローに晴美プラスお兄さんまで付いていて。

今日一日の相葉チャンと、ドラマの片山がカブってカブって仕方なかった(笑)

このドタバタな状況で最後までいくんでしょうかね〜。

この演技、かなり疲れる気がしますよ、相葉クン。

桜会席

3月で退職した同僚と、久しぶりに会えました。

お互い新しい仕事(職場)、人間関係での半月余り。

変わらない部分と、変わった部分が交差しつつも、慣れ親しんだ人との時間にほっこりしている自分がいました。

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ちょいと奮発しちゃった、桜会席。桜を愛でながら、この季節だけのお献立です。

春の味覚を少しずつ。奥の竹の子の皮に包まれた竹の子ご飯と、その横にある竹の子の緑和え(何かわからず)が美味。手前の蛸もよいお味。

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お出汁のきいたお吸い物と、お刺身の後に登場した甘鯛の桜蒸し。
まるで桜餅のような風情です。道明寺粉のような餅米のご飯がおいしい。
椀に張られた薄味の餡も。

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葉っぱに包まれた焼き魚には、桜の花が添えられて。

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〆の焼きおにぎりのお茶漬けには、鯛みそが。

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デザートも桜のアイスクリーム。桜餅味の、不思議なアイス。

目の前に桜が見えるカウンター席。

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見頃はたぶん、先週末でしたね。

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今年の桜はそろそろ終わり。

いつもながら、日本の春は、特別な季節だなぁと思います。

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旬彩 まこと

名古屋市名東区藤見が丘20-1
            レインボーパーキング2F-G
            052(776)0117

地下鉄東山線藤が丘駅3番出口を出て徒歩3分             

圧迫骨折

MRIの結果、圧迫骨折と診断されたお義母さん。

しばらくは安静が必要で、痛みも不自由なのも長くなりそうです。

内科と皮膚科に加えてしばらくは整形外科にも通うことになりました。

特に転んだとか、ぶつけたとかのエピソードはないんだけど、年を取ると何もしなくても骨が折れたり、潰れたりしやすくなるのですね・・・。

女の人は特に骨がもろくなりがち。
実家の母も骨粗しょう症予防の薬をだいぶ飲んでいますが、お蔭様で、今のところ骨折とかはなくすんでいます。

しかし、この道はいつか行く道。

・・・なんだろな。

マネキンファイブ特別編☆第5弾

その瞬間、TVの前で思わずガッツポーズをしちゃったyo〜note

heartheart 松本潤 ヤッタね♪1位 おめでとう〜crown


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新人さん

4月から新年度が始まり、新人オリエンテーションもあって、今週は新人さんが研修に来ています。

今年大卒で入ってくる新人さんは、なんと、息子の1コ上!

うーわーsweat02、来年は同い年の新人さんが来るのかア・・・と思ったら、ちょっとビックリ。

もうそんな年になってしまいました、お互い。

H☆嵐が見てる嵐

引き続き、雑誌『H』の座談会から。
2009年11月3日、嵐のデビュー10周年の記念日に『H』で特集があり、あれから2年が経ちました。
(早いなあ・・・)

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H☆これまでの嵐、これからの嵐

買うつもりじゃなかったんだけどcoldsweats01
現在発売中の『H』。表紙がモノクロ嵐5人。

雑誌は買い出すとキリがないので、ある時期から、一応基準を設けたのです。
何よりイチバンは、写真がイイと思えること。
(特に松本さんですねheart02
そっからゆーと、今回のモノクロ『H』はイマイチだったわけですが、中を見たらどーしてどーして!
・・・松本さん以外の方がshineステキshineとゆー、、、、。(フクザツな心境sweat02

特に相葉クンが!

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足浴

お風呂に入れないお義母さんのために、昼のあたたかい時間を利用して足浴をすることにしました。

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おるたな

人に真意が伝わらず

呆然として

考えられないようなミスをして

落ち込んで

どうしていいかわからなくなった私を

一瞬で、風に乗せてくれた。
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音楽ってスゴい。

今日はこのCDに救われました。

スピッツの『おるたな』

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米国への桜寄贈100周年切手

Img_0762今日いただいた手紙に貼られていた切手です。

この切手、ネットで調べてみると土台のシートにも桜がたくさん描かれていてきれいです。

季節のお手紙に、季節の切手、素敵だなぁと思います。

私もそんな心配りがしたいです。

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