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伝えるということ☆松本潤

今発売中のanan(1月18日号)の表紙とロングインタビューに、松本潤くん登場。

確か、これで4度目のはず。

初登場が2007年2月。ヌードが話題になったよね。この時は「花男2」の撮影中。
2回目は2010年7月。「夏の恋は虹色に輝く」が始まったばかり。
3回目は2011年6月。ライブツアー『Beautiful World』スタート間近の頃。
そして4回目の今回は、「ラッキーセブン」が来週スタートというタイミング。

ananって毎号テーマを決めて、それに沿った人物を表紙や特集インタビューにもってくる印象が強かったのだけど、こと松本潤という人に関してはそれだけじゃなく、番宣的な意味合いがあったり、長期的なスパンで追いかけたい人物のひとりとみているようにも思える。

不思議なニュアンスをたたえる右目と、ドキッとする意思の強さ、哀しさを秘めた左目の表情とのアンバランスさは、変わらない、この人の魅力。

でも2012年の潤くんは、上半身が逞しい。
「あゝ、荒野」の名残が上腕の筋肉に残っているし。
2007年の華奢な潤クンが、なつかしい・・・。

今回のインタビューの中で、もしも怒りの感情が生まれたら?という質問に、「ただひたすら冷静に話します」って答えるところがあるんだけど。

怒ると引いてく人なんですね。その場にいたら、、いたたまれなくなりそう・・・。

怒られる時って、ガツンとやられた方が、ラクじゃない?

自分の感情には冷静でも、人のことでは案外熱くなっちゃう人ではないかと。
そんな風に冷静でいられないほど、彼の感情を揺さぶる人は、誰なんでしょうね。

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