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No.95終了

このボトルを使っている間、いくつも心に響く出会いがあったのですが、そのすべてをひっくるめると、森友嵐士さんと彼の歌を通じて感じたことに象徴されるように思います。

ひとつ前に使っていたNo.65の最後にたどり着いたところ。

 ずっと【特別】を探してきた。自分の中の【特別】。

 けどもう、それはいいや。

 特別な才能があってもなくても、私は私。

 どんな私でも、自分自身に満足して人生を生ききることができたら、しあわせだ~heart02

そこでいったんフラットになったところで、森友さんの歌に出会った。

それが『名まえのない者たち』。  

 俺たちの魂には名前なんかない。俺たちの命にも名前なんかない。

その歌詞に、名前なんかじゃなく、ましてや地位や名誉やお金や力でもない、そんなものでは価値などつけられない自分そのもの、・・・みたいなのを感じたんだね。

それがNo.95とすごく繋がっていた気がする。

ようやくみる準備と決心がついたものは、自己の内側にあるもの。

それは私のまん中にあるゴールドで、その上にあるマゼンタと不可分なものでした。

マゼンタはよく天上の色のようにいわれるけれど、今回使っていて思ったのは「天にあるものはすべて地にある」という言葉のほう。

 Love in the little things.(大きな天からの愛は、日常の小さなことの中にある)

この逆説的な真実を、期せずして体験することになったのですが。

この話はまた別の機会に。

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コメント

浮かんでは消えていく感覚
ふっとよぎるもの・・・

そういうふとやって来た何かって
言葉にはまとまらなくても
どこかに残って
いつか浮上してくるものがあるように
思います。
言葉かどうかはわからないけど
ひらめきだったり
唐突な理解だったり・・・
うーんそれこそ
なにとは言えないけれど。

hiromiさんのシェア、
hiromiさん自身はそう思えないかも
しれないけれど
私には心に響くシェアが
とても多いので。
あまりこれはどうかと選択せずに
そのままでいいのではないかと思います。
また気が向いたら、ぜひぜひ☆
いつもいつでも
楽しみにしています。
ありがとう☆
 

No.95について、こんなに深い洞察がsign03と驚き圧倒されました。忘れられない1本となったのですね。
ももさんが2度お使いになったNo.94についてですが、お役に立てるシェアができませんでした…。ちょっと気に病むところです。浮かんでは消えていく感覚もふっとよぎった瞬間も何度かあったのですが、言葉にまとめられませんでした。
No.108は、何だか爽快notesな使い心地なんです。引き続き、ワーク続けます。

No.95はちょっと忘れられない1本になりそうです。No.94も頭の片隅にありましたね・・・。
ところでhiromiさん
No.108を使っているんですね!
次に使おうかな?と一瞬思ったボトルです(笑)
(・・・ってことは使ってない)
でもコメント読んで、ちょっぴり使ってる気分を
味わえました^^。
そっかー♪
色がきれいなんだheart
グリーンのグラデーション、使う時が楽しみです♪
ありがとうございます☆

ももさんNo.95、終わられたのですね。
私もNo.94、終了しました。さっぱりしたつけ心地でした。
そして今回はnewボトルのNo.108sign03大天使ジェレミエルを使い始めましたflair三日目になります。いい香りがしましたよ。シェイクした色はミッドトーングリーンcloverというのでしょうか。明るいグリーンです。ブルーグリーンになったり、イエローグリーンになったりと、グラデーションがとってもきれいですshine
初めて塗った時は、塗った箇所がなぜか熱かったのですが、最初だけでした。

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