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Still...

ちょっと前からニ宮さんはメディア出ずっぱりで忙しそうですが、松本さんの個人のお仕事が、思い浮かびません・・・。

こんな時こそTVや雑誌に振り回されず、自分の気になることを追求しようと、週末、レンタル&CDショップを回って来ました。

嵐「Happiness」のカップリング、「Still」って曲が聴いてみたかったの。

私の住んでるところでは聴けない松本潤くんのラジオ番組『Jun Style』で、1月はじめに嵐シングルカップリングBest3大募集なんて企画があったようで、そこで視聴者ベストじゃなく、潤くん本人のダントツ1位に選ばれたのがこの曲なのです。

この当時、まだ嵐の存在をよく知らなかった私。
後に「Happiness」は聴いたことがありますが、残念ながらカップリングまでは知りません。

あの潤くんにダントツと言わせる曲がどんな曲なのか、とても興味があったのです。

しかし。2007年発売のシングルCD。そこらのレンタルショップにはもちろんなくて。

ちゃんと注文すれば手に入ることはわかっていたけど、そこまでする気が起きず、最後に寄ったCDショップでなにげなく棚を見ていたところ・・・

最近発売のCDに並んで、「PIKA★★NCHI DOUBLE」(2004年)と「Happiness」が!

なぜこの選択で置いてあった???

でも、ここで会えたらやっぱ買いだろう~と思って、買っちゃいました。

「Still」

結論から言うと、私にはそこまで思い入れできそうな歌には思えなかったけど、この歌を潤くんがダントツと言うなら、たぶんそこには、当時の彼の個人的な想いが色濃く重なっているのではないかと思いました。

歌って、歌詞やメロディの良さも重要だけど、たとえばその曲を聴いた時、詞の世界が自分にとってものすごく共感できるものだったり、自分の人生で印象深い時期に聴いた曲だったりすると、楽曲そのものの良さを超えて、自分にとって特別な一曲になることがありますよね。

どちらかと言えば楽曲の良さ以上に、そこにダントツの意味があるんじゃないかと、なんとなーく思ったのでした・・・。

ホントのところはわかりません。あくまで、ももの想像です。

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コメント

らこさま☆詳しい!!
この方、嵐の楽曲だけつくってるわけじゃ
ないんですね(当たり前か・・・coldsweats01
多田慎也さんといえばニ宮さんvv
ソロの曲とかもつくってもらってますよね。
世界観が好き。
うん。そうなんでしょうね・・・。
ニ宮さんは客観的に楽曲の世界観を見渡せる
視点と感性をもっていて
松本さんはそこに“熱さ”が加わっているように
思いました。
この曲に関しては。

たぶん、「マイガール」を作曲した方が作った曲だったと思います。
多田慎也さん。
最近ではAKB48の「ポニーテールとシュシュ」も同じ方。
「Still...」はさらっと、いい曲だなぁと思って聴いてたなぁ。
ベスト盤の3枚めの「僕が僕のすべて」の後にさらっと入っていた曲だった。
その3枚めはメンバーの思い入れがある曲を集めたものらしい。
たぶん、世界観がスキなんだろうなぁ。
二宮氏も大絶賛だものね、多田氏。てか、師匠なんだっけか。

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