2015年9月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

発掘はコチラ

  • カスタム検索

« 会うだけでうれしい人 | トップページ | 翼竜 »

銀河の音

13の月の暦グッズの中で、私が大好きなものを紹介します。

13_note_2 銀河ノート。私が13の月の暦を知って最初に調べたのは自分の誕生日の「銀河の署名」でしたが、このノートを使うことで「自分の人生」や「自分とまわりの人との関係」について、なかなか興味深い発見がありました。

私が生まれた年は「黄色い水晶の種」の年。結婚&出産したのは「黄色い惑星の種」の年。私の人生のある時期にもっとも深く関わっていた人とのはじまりの年が「黄色い磁気の種」の年。人生の大きな転換点となったのが「黄色い宇宙の種」の年。みんな黄色い種の年です。そして黄色い種は私にとって神秘Kinに当たる太陽の紋章。日々の生活の中でも黄色い種と名のつく日には、私にとって不思議なこと、重要なことが起こることが多い日なのです。(キーワードは開花 目指す 気づき)

さらにさらに。私のまわりの人の誕生日はどんな銀河の署名なのかを見ていたら・・・。またまたおもしろいこと発見しちゃいました!

銀河の署名は、銀河の音と太陽の紋章が組み合わさってできています。

私の銀河の署名はKin217「赤い太陽の地球」。「太陽の」というのが銀河の音で、「赤い地球」というのが太陽の紋章です。「太陽の」という銀河の音には「意図 脈動させる 実感する」というキーワードがあり、「赤い地球」には「舵取り 発展させる 共時性」というキーワードがあります。

私のまわりの人の銀河の署名はみんなバラバラなのですが、その中の銀河の音に注目するとちょっとおもしろいことが見つかりました。

同じ太陽の音族に、F、Aさん、Iさん、U先生がいます。出会った場所も年齢も関係もまったくバラバラですが、この人たちには自分と同じにおいを感じます(笑)。自然体でそばにいられる人たち。なんの評価も加えられずに、ただそのままでいられる人たちです。

次にスペクトルの音族。MIさんとIさん。スペクトルの音には「解放 溶かす 解き放つ」というキーワードがありますが、まさにその通りでふたりとも私を解放してくれる人です。自然体でいられるという意味では太陽の音族と同じだけど、私が私であることが好きと言ってくれる人たちのような気がします。

それから倍音の音族。Oくん、父、かんなさん。倍音の音には「輝き 授ける 命ずる」というキーワードがあります。彼らは私とは違う人。私をわかってくれるというより、私が彼らの世界に魅かれるんだろうなあ・・・。違うからこそ魅かれる、けれどまったく異質ではなくどこかに親和感がある、そんな人たち。

今まで太陽の紋章にばかり目がいってたけれど、銀河の音、深いですわ。

銀河ノートについてはコチラに詳しく載ってます。→ こよみ屋

« 会うだけでうれしい人 | トップページ | 翼竜 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

maoさん
うわ~coldsweats01
よ、よかった。
私が勝手に思っているのだけれど
ほんとに思いもよらないところから
すぱん!と風穴あけてくれるんだよね。
いらないものが出ていって
とても風通しがよくなる。

会うといつもそんな気持ちよさを
感じさせてくれるなあ・・・。
maoさん、ありがとう☆

なるほど~。
そういう見方、面白いですね☆
うんうん、その通り!
そのまんまのももさんが大好きですよん♪

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 会うだけでうれしい人 | トップページ | 翼竜 »