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単なるこじつけ(?)

Rimg0116今日からNo.28を使おうと思いボトルセットを眺めていたら、つい習慣で(?)4本選んでしまいました。1本目No.94大天使ミカエル(ペールブルー/ペールイエロー)、2本目No.21The New  Beginning for Love(グリーン/ピンク)、3本目No.93ヘンゼル(ペールコーラル/ターコイズ)、4本目大天使ハニエル(オーパレセントペールブルー/ディープマゼンタ)。

No.28を使おうと思ったのは、前回選んだ4本のワークがまだ途中と思ったからなのですが、この4本は前の4本とどんなつながりがあるのかな?と思って見ていたら、ちょっとおもしろいことに気づきました。 以下、左側にあるのは前回選んだボトル、右側は今回選んだボトルです。

Rimg0112←まず1本目のボトル。左がNo.8右がNo.94。この2本はイエローが濃いか淡いかの違いはあるけど同じ色が逆バージョンで登場しています。

  

Rimg0113次に2本目のボトル。前回のNo.27は使ってしまって写真がないのですが、色はレッド/グリーン。右は今回選んだNo.21。レッドにより光が入った色がピンクなので、これも濃い薄いの違いはあっても、やはり同じ色の逆バージョンコンビ。そう考えると今回使おうと思っていた写真左のNo.28は右のNo.21とは同じ色の組み合わせとみることができます。

Rimg0114 ←3本目はまったく違う組み合わせ。でもこの2本は、どちらも1本のボトルの中に逆バージョンが存在しているという点では逆バージョンコンビと言えるかも。左のボトル、上層のロイヤルブルーと下層のゴールド゙はカラーローズの真反対にある補色どおし。右のボトル、上層のペールコーラルと下層のターコイズも補色です。

Rimg0115

←4本目も一見無関係のようですが、左のオリーブグリーンと右の(ディープ)マゼンタがやはり補色どおしです。

No.27が使い足りないから同じ色とコンビの逆バーションNo.28を使ってみようと単純に思っただけなのに、この逆バージョンの嵐にはなにか意味があるのかな?

(次につづく・・・)

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